HDE Controller 5 → 6 アップグレード登録

サポート期間内のHDE Controller のユーザー様は、以下のURLよりアップグレードすることが可能です。

HDE Controller 6.1 ISP Edition アップグレード登録はこちらから
HDE Controller 6.1 Professional Edition アップグレード登録はこちらから
HDE Controller 6.1 Virtual Edition アップグレード登録はこちらから
HDE Controller 6.1 LG Edition アップグレード登録はこちらから


アップグレードの際の注意点(ISP Edition)

  • HDE Controller 4以前からHDE Controller 6.1へアップグレードすることはできません。
  • アップグレードを行うためにはサポート有効期間内である必要がございます。
  • HDE Controller 5 からHDE Controller 6.1 へのアップグレード作業を行いますと、HDE Controller 5で設定していた以下の内容が初期化されます。インストール終了後、再度設定を行っていただきますようお願いいたします。
    ○ お気に入り設定
    ○ ログローテート一覧に表示されるログ
    ○ アクセス権限設定
    ○ 管理画面インターフェースの設定(アクセス制御、ポート番号設定など)
    ○ HDE Controllerのログのローテート設定
    ○ アクセス統計設定
  • HDE Controller 6.1 ISP Editionより、セキュリティ上、脆弱であることから POP before SMTPの機能を廃止しております。今後は、SMTP AUTHをご利用いただきますようお願いいたします。
  • HDE Controller 6.1 ISP Editionより、25番ポートは外部からのメール受信用となっております。
    これまでSMTP AUTHで25番ポートを利用していた方は、Submissionポートのご利用、または別のポート番号に変更していただく必要があります。
  • HDE Controller VPS Editionの最新バージョンは、5.1 となっております。

アップグレードの際の注意点(Professional Edition/LG Edition/Virtual Edition)

  • HDE Controller 4以前からHDE Controller 6.1へアップグレードすることはできません。
  • アップグレードを行うためにはサポート有効期間内である必要がございます。
  • HDE Controller 5.x Professional / Virtual / LG EditionからHDE Controller 6.1 Professional / Virtual / LG Editionへのアップグレード作業を行いますと、HDE Controller 5で設定していた以下の内容が初期化されます。
    インストール終了後、再度設定を行っていただきますようお願いいたします。
    ○お気に入り設定
    ○ログローテート一覧に表示されるログ
    ○アクセス権限設定
    ○管理画面インターフェースの設定(アクセス制御、ポート番号設定など)
    ○HDE Controllerのログのローテート設定
    ○メールサーバー設定(sendmail)
    ○メールサーバー設定(postfix)
  • バージョンアップに伴い、メールサーバー(sendmailとpostfixどちらの場合にも)の再設定が必要となっておりますので、メールサーバーの基本設定をサイト行っていただきますようお願いいたします。
  • Professional Edition, Virtual Edition をご利用の場合に、メールの受信時に imap を利用する場合には、Postfix のみの対応になっていますので、マニュアル 5-4 メールサーバー(Postfix)に従ってメールサーバーの設定を行ってください。
  • メール受信に imap を利用する場合には、メールサーバーにPostfix を利用し、Maildir 形式でのメール保存の場合にのみ対応しております。 HDE Controller 5.1 以前のバージョンからアップグレードインストールを行った場合、mbox 形式から Maildir 形式への変更する場合には別途手順が必要となります。

アップグレード登録手順


1. アップグレード登録フォームを記入する。


上のリンクより、アップグレード登録ページに行き、必要事項をご記入の上、次へボタンをクリックして下さい。

2. 登録フォームの内容を更新する。


内容の更新の必要がある場合、必要事項をご記入の上、登録ボタンをクリックして下さい。

3. 登録内容を確認する。


登録内容に誤りがないことを確認してください。誤りがない場合は登録をクリックして下さい。また、誤りがある場合は戻るボタンをクリックし、内容を修正してください。

4. 登録が完了しました。


当社から配信されるメールをご確認いただき、メール内に記載してある方法で、HDE Controller 6.1をダウンロード、インストールしてください。
必要なID等もメールに記載されています。

HDE Controller 5 → 6 アップグレード登録

サポート期間内のHDE Controller のユーザー様は、以下のURLよりアップグレードすることが可能です。

HDE Controller 6.1 ISP Edition アップグレード登録はこちらから
HDE Controller 6.1 Professional Edition アップグレード登録はこちらから
HDE Controller 6.1 Virtual Edition アップグレード登録はこちらから
HDE Controller 6.1 LG Edition アップグレード登録はこちらから


アップグレードの際の注意点(ISP Edition)

  • HDE Controller 4以前からHDE Controller 6.1へアップグレードすることはできません。
  • アップグレードを行うためにはサポート有効期間内である必要がございます。
  • HDE Controller 5 からHDE Controller 6.1 へのアップグレード作業を行いますと、HDE Controller 5で設定していた以下の内容が初期化されます。インストール終了後、再度設定を行っていただきますようお願いいたします。
    ○ お気に入り設定
    ○ ログローテート一覧に表示されるログ
    ○ アクセス権限設定
    ○ 管理画面インターフェースの設定(アクセス制御、ポート番号設定など)
    ○ HDE Controllerのログのローテート設定
    ○ アクセス統計設定
  • HDE Controller 6.1 ISP Editionより、セキュリティ上、脆弱であることから POP before SMTPの機能を廃止しております。今後は、SMTP AUTHをご利用いただきますようお願いいたします。
  • HDE Controller 6.1 ISP Editionより、25番ポートは外部からのメール受信用となっております。
    これまでSMTP AUTHで25番ポートを利用していた方は、Submissionポートのご利用、または別のポート番号に変更していただく必要があります。
  • HDE Controller VPS Editionの最新バージョンは、5.1 となっております。

アップグレードの際の注意点(Professional Edition/LG Edition/Virtual Edition)

  • HDE Controller 4以前からHDE Controller 6.1へアップグレードすることはできません。
  • アップグレードを行うためにはサポート有効期間内である必要がございます。
  • HDE Controller 5.x Professional / Virtual / LG EditionからHDE Controller 6.1 Professional / Virtual / LG Editionへのアップグレード作業を行いますと、HDE Controller 5で設定していた以下の内容が初期化されます。
    インストール終了後、再度設定を行っていただきますようお願いいたします。
    ○お気に入り設定
    ○ログローテート一覧に表示されるログ
    ○アクセス権限設定
    ○管理画面インターフェースの設定(アクセス制御、ポート番号設定など)
    ○HDE Controllerのログのローテート設定
    ○メールサーバー設定(sendmail)
    ○メールサーバー設定(postfix)
  • バージョンアップに伴い、メールサーバー(sendmailとpostfixどちらの場合にも)の再設定が必要となっておりますので、メールサーバーの基本設定をサイト行っていただきますようお願いいたします。
  • Professional Edition, Virtual Edition をご利用の場合に、メールの受信時に imap を利用する場合には、Postfix のみの対応になっていますので、マニュアル 5-4 メールサーバー(Postfix)に従ってメールサーバーの設定を行ってください。
  • メール受信に imap を利用する場合には、メールサーバーにPostfix を利用し、Maildir 形式でのメール保存の場合にのみ対応しております。 HDE Controller 5.1 以前のバージョンからアップグレードインストールを行った場合、mbox 形式から Maildir 形式への変更する場合には別途手順が必要となります。

アップグレード登録手順


1. アップグレード登録フォームを記入する。


上のリンクより、アップグレード登録ページに行き、必要事項をご記入の上、次へボタンをクリックして下さい。

2. 登録フォームの内容を更新する。


内容の更新の必要がある場合、必要事項をご記入の上、登録ボタンをクリックして下さい。

3. 登録内容を確認する。


登録内容に誤りがないことを確認してください。誤りがない場合は登録をクリックして下さい。また、誤りがある場合は戻るボタンをクリックし、内容を修正してください。

4. 登録が完了しました。


当社から配信されるメールをご確認いただき、メール内に記載してある方法で、HDE Controller 6.1をダウンロード、インストールしてください。
必要なID等もメールに記載されています。